マイホーム購入資料請求

マイホーム購入資料請求

僕の失敗。マイホーム編

このサイトを読んでピントははずれているなと思いました。
【注文住宅 準備】資料請求はガンガンしましたね。とありました。
資料請求するだけで満足してしまう傾向が多くの人にはあります。。
資料請求をする。その後はどうするかです。
これはものすごく大事です。
では資料請求をしてどうすればいいか。
それはプランを設計しもらう事です。
多くの業者に間取りを考えてもらうのです。
間取りともうひとつゲットすべきものがあります。
それは仕様です。
仕様とはどんなキッチンをつかっているかなどです。
これはものすごく重要です。
最後の切札になります。

普通の家造りで満足出来なかった僕。失敗から学び、自分にとって最高の住まいを手に入れた僕とそれを造った変態達の話。僕の失敗。
ライフスタイル編も合わせて読んで頂けたら幸いです分析

この資料を読んでまめになるという事です。
それで必要十分です。

僕を奮い立たせたのは一通の資料

「ダイニングこそ、家族団らんの場となる」というフレーズに衝撃を受けて、僕の住まい造りのテーマが明確になりました」
これは素晴らしい記事だと思いました。
資料請求の中にそうした発見があるからです。
ですがここで注意していただきたい点があります。
こういう感動の出会いがあった後のあなたの次の行動です。
あっこの言葉に感動したかこの住宅会社に決めてしまおう
そう考える人もいるでしょう。
ですがそれは間違いです。
あくまでもダイニングが家族の団らんになる
というコンセプトをとってシビアに全体を判断してください。
ダイニングが団らんするスペースになるという衝撃は
あくまでも全体の一部です。
これを全体にしてはいけません。
あなたはマイホームの追及をやめてはいけないのです。

住まい造りの初期にも異常なほど資料請求をしました

このフレーズのサイトをみましたがどれも営業マンの対応をみるものでした。
多くの人が営業マンの対応をみます。
ですがそれを凌駕するくらい重要なものがあります。
納得のいく間取りと仕様そして価格です。
間取りをどんどんおねがいしてよりパワーアップさせます。
そして仕様と価格をすりあわせます。
これはものすごく重要です。
たくさん資料請求するのが重要ではないのです。
たくさん間取りと仕様を提示してもらうのが勝負です。
そこで比較させて価格を下げることがはじめて可能になるのです。
単に資料で比較しても意味がないのです。
自己満足で終わるケースが多々あるのです。